2013年06月30日

結局・・・




黒いイボを発見してから1週間が経ち、


6月28日(金)、ママの仕事が終わってから病院へ向かいました。

28日.jpg
( イボは1週間前と全く同じような感じです。)



通っている病院には複数の先生がおられます。


先週 診てもらったのは先生。


この日診てもらうことになったのは先生でした。


DSCF1193.jpg



先生が違っても細胞診検査をするものだと思っていたら、


この程度の膨らみでは針を刺して細胞を採ることは出来ないと言われたのです。



DSCF1233.jpg



先生に、もし検査をするなら皮膚パンチという方法があると教えてもらいました。

                                                                                                                                                            

パンチ説明.jpg


くり抜いた組織を病理検査に出すそうです。


( パンチ前に局所麻酔、パンチ後は縫合が必要 )


DSCF1250.jpg


スグに施術可能とのことで、最終は院長先生に診てもらうことになったのですが・・・



部位が目の近くということ・神経に当たれば顔面麻痺の可能性もあると言われました。


イボが集まっている部分から少し外れた所にも1つイボがあり、


それなら比較的安全だとは言われたのですが、


先週先生に診てもらった時に、外れた所に1つあるイボは別物だと言われたのです。


不審に思い聞いてみると、院長先生は 同じ類のイボだと言う・・・


どっち.jpg


もうこの時点で、ママの頭は混乱 ・ 動揺 ・ モヤモヤ (-ω-;)



どちらにしても局所麻酔をしてワタシを動かないように押さえつけ、


パンチをするのは危険だと思いました。


かと言って今、全身麻酔をして検査をするべきなのか・・・?!


DSCF1242.jpg


その場で判断することが出来ず帰ってきました。


ミズキンは他の病院で診てもらうべきだと言います。


それも含め、病院に対してのモヤモヤした気持ちを拭い去り、
 

落ち着いてよく考えてみたいと思います。


DSCF1260.jpg


その間に消えてなくなってたらいいのにね (。・ω・。)




コメント欄は閉じてます。
りんだ のコピー.jpg
先週・今週と病院に行って2人の先生から違うことを言われたワケですが、

両日共に補助をしてくれた先生が同じでした。

その補助の先生は、2人の先生の説明内容が明らかに違うということで、

あとから謝ってくださいました。 きっと私の心情を察してくれてのこと。

その気持ちが嬉しかった。。。
  




ニックネーム りんだママ at 00:00 | TrackBack(0) | メンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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